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2001/12/10 No.054

メールマガジン『21CENTURY PEACE MAKER 』 第54号

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 ▲ 堺から世界を変える!!       △
       堺市議会議員森山ひろゆき
△   メールマガジン          ▲
     『21CENTURY PEACE MAKER 』
 ▼              第54号▽
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●堺市議会、ようやく正常化。●
前市長が理由も明らかにせず「ひとり会派」を含む
いくつかの会派の質疑に対する答弁を助役に任せていた
問題を森山は指摘(昨年度2月議会)してきたが、
12月議会で木原新市長はすべての会派の質疑に自ら答弁し、
ようやく堺市の民主主義が正常化。
選挙で選ばれた市長が公式の場で答弁するのは当然だが、
一歩前進は事実。
森山はこの姿勢を評価し、「市民主体のまちづくりへの改革」
にも期待したいと発言。
<12月大綱質疑項目>
▼神戸「ユニセフパークプロジェクト2001」
▼市長の所信表明について
▼行財政改革について
▼ISO認証取得事業補助について
▼教育の改革について
たった19分では十分な議論は困難だが、それぞれの分野で
一歩ずつ前進している。
※詳しくはホームページを。
あきらめずに前向きに取り組むことだけが問題を解決の方向に導き、
子どもが夢をもてる「モデル」として生き方を示すことができる。
堺のために、大阪のために、日本のために、世界のために
がんばってゆこう!!!
●報告書新年号入稿●
年始から1月にかけて配布する「市議会報告NO11・12合併号」
の原稿第一稿を入稿。
政治家は年賀状を出せない(公職選挙法)のため、
新年にまにあわせて報告書を印刷するようにしている。
しかし、12月議会は21日まで開会しているので、
この時期は多忙を極める。
森山の生命線はこの「コマメな報告」。
これまでの組織優先の「政治家像」を変えるには
選挙のときから一貫して「市民全体のことを考える」姿勢を
貫くことこそが生命線。
「政治は数」といわれるが「数合わせ」が先行してしまっては
本末転倒。組織にしばられない立風会の「仲間」を増やすこと
こそ改革につながる。
▼14日建設常任委員会開催、森山質疑予定。▼
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●編集:森山ひろゆき ●発行:森山ひろゆき
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