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森山の政治スタイル

政治家森山の「志」-子どもたちの笑顔と未来のために

森山の基本は「現場主義、行動派。」

 あるひとつの主義に振り回されることによって行われる現場の実態とかけ離れた政治・行政は未来を食いつぶす元凶のひとつです。森山はアタマで考えるだけでなく現場へ足を運び、自分で確かめながら質問・提言するスタイルを基本にしています。

(1)しがらみなき改革(政策中心の連携)

一部の人だけがトクをする「利権」ではなく未来に軸足をおいた社会全体のための改革へ。

森山は無所属時代から、「無党派」というより次代への責任の視点から協力できる部分で 幅広く協力する「超党派」で活動してきました。

民主党でも幅広い視点や議論の中からより良い答を導き出し、改革に取り組みます。

(2)情報公開(信頼関係の再構築)

政治・行政不信の根幹は「何をしているかわからない」事。信頼関係の再構築は急務です。

森山は「みずからの徹底した情報公開」の観点から時間(一行日記・ブログ)、金(報酬・ 調査費全面公開)、考え方や発言を議会ごとの報告書(5~13万部、市内27駅で早朝配 布)やホームページ・メールマガジンで公開。その上であらゆる場面で行政情報公開を推進してきました。

(3) 協働(がんばるみんなとネットワーク)

まちづくり、社会づくりの主人公はそこに住む市民です。情報公開が十分なされれば、あとは市民がどれだけわがまちや社会を愛し、行動できるかに かかっています。

森山は各種ボランティア活動やまつり、文化活動に参加し、タテのピラミッド組織ではなく ヨコのネットワークを分野を越えて結んで活動しています。 今後更に進めて行政との「協働」で社会を立て直してゆきます。