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2015年1月

早朝配布ご報告

先週後半からの早朝配布ご報告

堺区 大毛十一郎
(市議会議長)
北区 しのはら香
森山百恵
東区 藤原かずたけ

各幹事が、各地で早朝配布。
私も合間に次男を保育園に連れて行きながらの参加。
きのうは北野田で木畑堺市議(中区)と共同で「朝も昼も夜も」街宣。

21日(水)JR南海三国ヶ丘
23日(金)地下鉄新金岡
26日(月)JR堺市
27日(火)南海白鷺
JR百舌鳥
28日(水)南海百舌鳥八幡
南海北野田
29日(木)地下鉄北花田
南海七道

元気モリモリ‼︎!
どんどん行きますよ!

堺市長竹山おさみを励ます新春の集い


26日の「堺市長竹山おさみを励ます新春の集い2015」。

「堺はひとつ」で再選を果たして1年半、私の高校柔道部の大先輩である竹山堺市長、地方自治の一方の旗頭となっています。

昨年の総選挙では推薦していただくだけでなく、最終日は最後の時間まで行動を共にしていただきました。感謝。

新たなスタート

早朝配布。
きのう、月曜は北区・百舌鳥八幡駅と東区・北野田駅。
今朝は北区・北花田駅。

代表選も終わり、新たなスタート。あらためて、地に足をつけて多くの皆さんのお声をいただきながらの活動です。

民主党臨時党大会

本日は民主党臨時党大会。
岡田克也候補、決選投票で細野豪志候補を逆転して代表に就任。

安倍第三次内閣の支持率が御祝儀相場であるにもかかわらず微増であったこと含め、あらゆる力を結集して、政権を担う受け皿づくりを急がねばなりません。

長妻昭候補を加えた三人の候補が本格的に全国を巡り論戦する中での代表選挙。今回私自身は細野候補を推薦し、党員やサポーターに呼びかけましたが、きょうの訴えは三者とも「格差是正」「共生」そして民主的な党運営もふくめ民主党の原点といえるところに落ち着き、最終的に誰が選ばれても協力体制がつくれるところまできたこと、意義があったと感じています。あとは人事での適材適所です。

また、党の役職としての「総支部長」は次期衆議院議員候補予定者であると定められているため、今回の代表選挙で私は「党員としての一票」の権利しかありませんでしたが、現場を肌で感じるため、会場に赴きました。

あらためて、スタートです。

あれから20年

阪神淡路大震災、20年。
、、、黙祷。

あの日、学生だった私は東京に居ました。「家族は大丈夫だから」母からの電話の意味もわからず、ニュースには現実感がなく茫然としていました。
学生としてできることは体を動かすことだけと、長田区にボランティアに入った中での、作業やドラム缶風呂。前の年に訪れた内戦の旧ユーゴ、先進国で何もなくなるしんどさが、被災地で重なりました。
NPOやボランティアに脚光が当たり、NPO法の制定につながりました。
関西テレビの報道記者として震災三年のドキュメンタリーではディレクターとして仮設住宅に向き合いました。

、、、東日本大震災には、与党の国会議員として遭遇。
阪神淡路大震災に関わった仲間たちと自分たちなりの知識や経験を総動員して支援体制をつくり、現場のニーズをもっともっと反映したいと動きましたが、まだまだできるのではないかと苛立ちの中日々を過ごしました。

、、、あれから20年。黙祷。

地下鉄・新金岡駅

今朝の、早朝配布。
北区は地下鉄御堂筋線・新金岡駅の池田泉州銀行前。私が小学校入学時に住んでいた一丁七番の向かい側です。二人の幹事の早朝配布も、板についてきました!みなさまのお声がけに、感謝。

豪雨の中

今朝の、早朝配布。
北区は豪雨の中、しのはら香・市政担当幹事と森山百恵・府政担当幹事。
あまりの雨に、写真撮り忘れ。終了後のショットです。
寒い中ですが、みなさん、元気モリモリ‼︎!で。

JR浅香駅

今朝の早朝配布、JR浅香駅。
北区は、篠原香市政担当幹事、森山百恵府政担当幹事。
寒い中、ありがとうございました!いってらっしゃい!

堺東駅

連休あけ、今朝の早朝配布。
南海高野線・堺東駅西口ロータリーで、民主党大阪府第16区の予定候補全員と、おだち参議院議員とともに。
残念やったなあ、次頑張ろうな!激励と、春に向けた決意、いただいています。感謝

【民主党代表選挙】


  細野豪志候補を応援します。
 今回、現状では「党員としての一票」しかない私にも、多くの先輩議員からお声がけをいただきましたが、私は地元の市議・府議候補、幹事の皆さんと、きのう10日の大阪での討論会と街頭演説を聞いた上で相談しましょう、と判断を保留していました。
  立候補された先輩方はそれぞれ使命感と、日本のために民主党を立て直す気概にあふれ、政権交代可能な二大政党をあらためてつくりあげるべきだ、そしてその生みの苦しみを乗り越えなければ!という気持ちを共有していることを確認しました。
  その上で衆参国政選挙で三連敗した事実を重く受け止め、現在のコンディションやイメージ転換をふくめ、90年代、英国労働党が40代前半のブレアを党首に一丸となって政権奪取に向かったような大胆な世代交代が必要との認識で細野候補の応援を決断するに至りました。

 子どもの貧困の問題をはじめ「人への投資」を軸とする社会改革に取り組むため、今回は民主党支持者が総選挙で最も棄権率が高かったという現状を打破し、選挙権のある党員・サポーターの皆様は投票にぜひ参加いただきたいと思います。
 そして誰が代表になろうとも、今度こそ一丸となって政権奪取への道のりを歩む姿を国民の皆さんにご覧いただけるよう、全力を尽くしてまいりたいとお誓いします。